遺言書作成サポートサービス

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このような方は一度、当事務所にご相談ください

子どもがいない方

逆に子どもが大人数いて、中には連絡がつかない場合や仲が悪く疎遠となっている子どもがいる方


再婚した経験があり、前婚時代に生まれた子どもがいる方


自宅などの財産を特定の人(妻・孫など)に遺したい方


持っている財産の種類もしくは金額が多い方


財産に不動産を多く持っている方

基本的にはすべての方に遺言書は必要だと考えています。法定相続で平等でいいケースなんてまれです。
介護で世話になった人、引き継がせたい方がいる方には、遺言書は必須です。

遺言とは?

遺言とは、遺言者の最終の意思を表したものです。
よって、遺言書に自分の財産についての最終意思を書き記すことは、当然のことといえます。

さらに 財産に関する事柄以外も、自由に遺言に書き記すことができます。
しかし、遺言に書くことにより法的な効果をもたらすことができる事項は、法律で決まっています。

遺言の種類には、普通方式の遺言と、緊急時等の場合を想定した特別方式の遺言があります。普通方式の3つのうち、一般的によく用いられるのは、自筆証書遺言と公正証書遺言の2つです。

遺言の種類に関して詳しくはこちら>>

遺言書を書く際のポイント

遺言は、それぞれ遺言の種類によって法律で厳格に書き方が定められています。
せっかく書いた遺言書も、書式に不備があるために、無効になることがあります。

自筆証書遺言と公正証書遺言の書き方についての説明をいたしますが、きちんとした遺言書を作成したいのであれば、一度司法書士などの専門家にご相談することをお勧めします。

遺言書の書き方について詳しくはこちら>>キャプチャ

遺言書作成に関する無料相談実施中

4G2A3751相続手続きや遺言書作成、成年後見など相続に関わるご相談は当事務所にお任せください。
当事務所の司法書士が親切丁寧にご相談に対応させていただきますので、まずは無料相談をご利用ください。

予約受付専用ダイヤルは(0120-253-280)になります。
お気軽にご相談ください。page_bnr

遺言書預かりサービス

遺言書をお書きになった方で、ご自分の死後、遺言書がきちんと実行されるのか不安に思う方はいらっしゃいませんか?
遺言書は、作成した事実を、また保管している場所を本人以外の誰かが知っていなければなりません。

千葉県において相続の年間相談実績500件以上の実績の「司法書士法人 つばさ総合事務所」の遺言書預かりサービスを利用すれば、遺言書の紛失や保管などを気にすることなく、あなたの思いを親族に伝え、かつ、実現することができます。

当事務所のサポート内容

遺言作成

サポート内容 サポート料金
遺言書作成(自筆証書) 50,000円~
遺言書作成(公正証書) 50,000円~
遺言の効力チェック 10,000円~
証人立会い 10,000円~/名
遺言の保管 10,000円~/年

遺言執行

遺産総額の1.5%~

※ 遺産額に関らず、報酬は最低40万円からとなります。

生前手続きサポートプラン

①相続税申告のない方

相続財産額 報酬額
2000万円未満 146,000円~
4000万円未満 186,000円~
6000万円未満 238,000円~
8000万円未満 302,000円~
1億円未満 378,000円~
1.2億円未満 466,000円~
1.2億円以上 個別御見積

②相続税申告がある方

相続財産額 報酬額
4000万円未満 258,000円~
6000万円未満 308,000円~
8000万円未満 358,000円~
1億円未満 408,000円~
1.2億円未満 448,000円~
1.4億円未満 488,000円~
1.6億円未満 528,000円~
1.6億円以上 個別御見積

※本サポートにおける登記業務は、司法書士業務となるため、司法書士と個別契約を締結していただく必要があります。この際に、本人確認が義務付けられております。ご了承ください。
※上記は税抜表示となります。

裁判書類
サポート内容 サポート料金
相続放棄 50,000円~/人
遺産分割調停申立 50,000円~
遺言書の検認申立 50,000円~

後見業務など

サポート内容 サポート料金
相続財産管理人申立 50,000円~
不在者財産管理人申立 50,000円~
成年後見申立 70,000円~

その他

サポート内容 サポート料金
日当(訪問相談時) 5,000円/30分
15,000円/2時間
20,000円/4時間

相続サービスを行う3つの理由

1.沢山の知識が必要!

相続には、「法律」の知識が必要となり、正しい知識を持った上で行わないと、費やした「時間と労力」が無駄になるだけでなく、金銭的な部分で損をしてしまうことも少なくありません。

2.非常に手間がかかる!

「会社を平日に休む」、「大勢の人物と連絡を取り合う」といったように、「時間」と「労力」を大幅に使用します。

3.失敗をすることが出来ない!

一度行った手続きは取り消すことが出来ない場合もあります。
後から自分が不利になることに気づいてもやり直しが出来ないのです。
また、相続手続きには、相続放棄の「3ヶ月」や、相続税申告「10ヶ月」、遺留分減殺請求「1年」のように、期限が定められたものが多くあります。手続き自体が非常に手間のかかるものですので、申請や申告が期限ぎりぎりになってしまうことも多くございます。一度でも失敗をしてしまうと、やり直すチャンスがない場合も多いのです。

上記の繰り返しになりますが、相続手続きを自分で行うということは、まず 相続に関してきちんと勉強をして知識を得て、平日に会社を休んで役所に行くなど時間を使い、役所や金融機関等を多数訪れ、失敗しないように慎重に慎重に手 続きを行わなくてはいけないということなのです。

では、次からは当事務所が代行することの多い6つのサービスで、実際にご自分で行った場合と、当事務所に代行を依頼した場合とで、どれだけ皆様への負担が変わってくるかを具体的にご説明いたします。


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