初めての方へ

資料ダウンロード

面談はこちら 無料相談受付中

0120-253-280

受付時間9:30〜18:00
夜間・土日・祝も対応可能(要予約)

あまり交際の無かった親族を含む相続放棄を受任したケース

2020.07.02

 

状況

相談者A様の伯父が亡くなった。伯父には子どもがいなかった。そのため、甥にあたるA様及びA様ののいとこ(被相続人の甥姪)が相続人となっていた。

伯父には財産は無く、A様はいとこの方々とあまり交際が無く、相続人全員とも関わりたくないから相続放棄をしたいとのことで、弊所に相談に来られました。

司法書士の提案&お手伝い

司法書士からA様の相続放棄の手続を進めました。また、いとこの方々の連絡先を聞き、A様が相続放棄をする旨を説明しました。いとこの方々にも「相続した場合」「相続放棄をした場合」どうなるのかを説明をしたところ、皆様も相続放棄を希望したため、弊所にて相続放棄の手続きをいたしました。

結果

親族全員と協調して相続放棄を進め、無事受理されました。

 

この記事を担当した司法書士
司法書士法人つばさ総合事務所 代表司法書士 大久保 博史
保有資格司法書士
専門分野相続
経歴平成9年1月に司法書士法人つばさ総合事務所を設立 (平成19年8月に法人化)
専門家紹介はこちら
PAGETOP

新着情報・お客様の声・解決事例

Contact
  • お電話でのお問い合わせはこちら

    0120-253-280

    9:30〜18:00 夜間・土日・祝日も相談可能(要予約)

  • メールでのご相談はこちらをクリック
無料相談受付中!