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解決事例 - 千葉 相続遺言サポートセンター

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  • 外国籍の相続人いる場合の相続登記と相続税申告が必要なケース

    2021年11月16日 
    状況 外国籍の配偶者が亡くなったので相続登記をお願いしたいとご相談がありました。 よくよく話を聞いてみると、お子様は未成年であり、総遺産額も相続税の控除額を超えそうだということが判明。お客様は何から手を付けていいのかわからずお困りの様子でした。 司法書士の提案&お手伝い まず外国籍の方が被相続人の場合、日本の法律では「相続は、被相続人の本国法による […]

    状況 外国籍の配偶者が亡くなったので相続登記をお願いしたいとご相談がありました。 よくよく話を聞

  • 自身が義伯父の相続人という認識がなく、相続放棄をしたケース

    2021年11月16日 
    状況 義伯父が死亡し、遺産があるとのお手紙が届きご自身が相続人とは分からずに当事務所にご相談にいらっしゃいました。 お伺いしたところ、A様は、義伯父の妹の旦那様で、妹様は既に他界されておりました。お付き合いがなかった為、突然のお手紙に驚かれておりました。 司法書士の提案&お手伝い A様と、A様の息子B様は共に義伯父の遺産を相続する意向がないと仰って […]

    状況 義伯父が死亡し、遺産があるとのお手紙が届きご自身が相続人とは分からずに当事務所にご相談にい

  • 18年前に死去した両親の相続放棄をしたケース

    2021年11月16日 
    状況 18年前、実家を継いだAさんが、この度亡くなられました。 兄弟であるBさんは、Aさんの相続について財産調査をしたところ、Aさんは実家の名義変更をしていなかったことがわかりました。 当時、遺産を放棄するということでAさんと合意していたBさんは、これを知って大変驚かれご相談にいらっしゃいました。 結果 当時の状況について詳細に聞き取りを行い、本件 […]

    状況 18年前、実家を継いだAさんが、この度亡くなられました。 兄弟であるBさんは、Aさんの相続

  • 【虐待】虐待された相続人に、財産を渡す権限をなくしたい場合

    2021年11月16日 
    状況 Bさんには、3人の息子がおりましたが、長男のCさんは、長年ギャンブルを行いそのたびに両親へお金をせがることを続けました。 これ以上渡せないと拒んだ際には、激しい暴言や暴力も度々ありました。 そこで、自分達の生活を苦しめてきた長男へは、今まで金銭の授受があったことと、暴言や暴力に耐えられず、遺産を渡したくないという思いから、遺言にて2男と3男に […]

    状況 Bさんには、3人の息子がおりましたが、長男のCさんは、長年ギャンブルを行いそのたびに両親へ

  • 【行方不明者】相続人の中に行方不明の人がいるが、その行方不明者に財産を分けたくない場合

    2021年5月11日 
    状況 自分が認知症になる前に、遺言を書いて家族に財産を分けようとされていたAさんですが、20年間音信不通の息子がいらっしゃいました。 いつ帰ってくるのかがわからないため、財産は行方不明の息子には渡さず、自分の面倒を見てくれている娘にのみ渡したいという希望がありました。 ポイント 相続人が行方不明であったとしても、遺産を受取る権限があります。 しかし […]

    状況 自分が認知症になる前に、遺言を書いて家族に財産を分けようとされていたAさんですが、20年間

  • 【遺留分対策】妻に全財産を遺したい場合

    2021年5月11日 
    状況 Cさんの家族は、長男、長女がいらっしゃいましたが、子供は独立し、裕福ではないものの満足できる生活を送っていました。一方、Cさんの妻は、長らく病気を患っており、自分がなくなった時に医療費が支払えるかの心配がありました。 そこで、Cさんは自分の妻にのみ遺産を渡したいと思い、遺言の作成を希望されました。 ポイント 相続人には、遺留分減殺請求といって […]

    状況 Cさんの家族は、長男、長女がいらっしゃいましたが、子供は独立し、裕福ではないものの満足でき

  • 【遺留分対策】実親に財産を遺したい場合

    2021年5月11日 
    状況 Dさんは、小さな頃から養子に出ていました。 不幸にも、育ての両親には養子として幸せとは言えない暮らしを過ごしました。また、現在両親は金銭的にも恵まれた生活をしていました。 一方、自分を生んでくれた両親は、若い頃から病気がちで、今も病院への入退院を繰り返していました。 そこで、現在重病にかかってしまったDさんは、自分が亡くなった時には、自分の親 […]

    状況 Dさんは、小さな頃から養子に出ていました。 不幸にも、育ての両親には養子として幸せとは言え

  • 【離婚】先妻の子よりも後妻の子に多くの財産を相続させたい場合

    2021年8月4日 
    状況 Eさんは、15年前に離婚し、現在再婚した妻と子供2人と幸せに暮らしています。 前妻のFさんも、再婚をして幸せに暮らしていることを友人を通して聞いていました。 離婚をする際に、前妻と揉めてしまったため、今まで子供に会うことは許されませんでした。 そこで、Eさんは、現在の家庭を守ることができるのは自分しかいないということで、先妻の子よりも後妻との […]

    状況 Eさんは、15年前に離婚し、現在再婚した妻と子供2人と幸せに暮らしています。 前妻のFさん

  • 遺言公正証書の内容とは異なる相続手続きが発生したケース

    2020年10月5日 
    状況遺言書があるので叔母のマンションを相続したいとご相談に来られたA様がいらっしゃいました。司法書士の提案&お手伝い調査をするとそのマンションは叔母B様とその配偶者C様の共有物件でした。叔母夫婦はお互いに遺言公正証書を作成していましたが、C様の死後に叔母B様はその遺言公正証書を使って名義変更をしていませんでした。本来配偶者の死後、叔母B様に遺言書ど […]

    状況遺言書があるので叔母のマンションを相続したいとご相談に来られたA様がいらっしゃいました。司法

  • 相続人が兄弟しかいないケース

    2021年4月26日 
    状況 お子様のいらっしゃらないご夫婦がご相談にいらっしゃいました。 お二人ともご両親は既に亡くなられており、このままご相続が発生してしまった場合、残された方は配偶者のご兄弟との間で遺産分割をしなければなりません。 このような状況では、どちらかの方が亡くなってしまわれると、その相続人は残された配偶者と、被相続人のご兄弟、場合によっては甥姪の方(代襲相 […]

    状況 お子様のいらっしゃらないご夫婦がご相談にいらっしゃいました。 お二人ともご両親は既に亡くな

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