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  • 【解決事例】再転相続における相続放棄手続き~債権者からの通知をきっかけに判明した再転相続のケース~|司法書士が解説

    2026年1月15日 
    ご相談内容 妻の父が亡くなり相続が開始しましたが、相続手続きを行わないまま、その後妻も亡くなりました。 夫婦には子どもはおらず、また妻の母は既に他界している状況でした。 その後、突然、妻の父の債権者からご依頼者様(夫)宛に請求書面が届き、「なぜ自分に請求が来るのか分からない」「支払義務があるのか不安だ」とのことでご相談に来所されました。 問題点 ・ […]

    ご相談内容 妻の父が亡くなり相続が開始しましたが、相続手続きを行わないまま、その後妻も亡くなりま

  • 【解決事例】「海外の息子」と「そばにいる娘」。それぞれの事情を想う、母の優しい生前対策|司法書士が解説

    2026年1月15日 
    ご相談者様 80代・女性 ご家族: 長女(国内在住) 長男(海外在住) ご相談のきっかけ 最近、物忘れが増えてきた気がする もし自分に何かあったら、子どもたちが困るのではないか 相続のことで、子ども同士に気まずさが生じるのは避けたい 長女様とは日頃から連絡を取り合っていましたが、 長男様は海外にお住まいで、頻繁なやり取りが難しい状況でした。 「仲が […]

    ご相談者様 80代・女性 ご家族: 長女(国内在住) 長男(海外在住) ご相談のきっかけ 最近、

  • 【解決事例】無国籍期間のある方が死亡したケースでの相続登記|司法書士が解説

    2025年12月2日 
    ■ ご相談の背景 A様がご逝去され、相続登記のご依頼を受けました。戸籍収集および外国人登録原票を確認したところ、A様は 昭和56年から昭和58年の帰化告示日まで無国籍であった ことが判明しました。 ■問題点 帰化以前の戸籍、除籍、改製原戸籍がいずれも存在せず取得不能でした。 また、A様が出生された国の大使館へ確認したところ、帰化前の身分関係書類は発 […]

    ■ ご相談の背景 A様がご逝去され、相続登記のご依頼を受けました。戸籍収集および外国人登録原票を

  • 【解決事例】公正証書遺言に基づき包括受遺者が単独で相続手続を完了したケース|司法書士が解説

    2025年12月2日 
    ■ ご相談の背景 ご相談者様の母が亡くなり、公正証書遺言により 「母のすべての財産を相談者様に包括的に相続させる」 という内容が定められていました。 母には 異父兄(母の前婚の子) が1名おり、法律上は相続人となります。 遺言により遺産は全て相談者様が取得する内容でしたが、異父兄には遺留分が認められるため、慎重な対応が必要な案件でした。 また、遺言 […]

    ■ ご相談の背景 ご相談者様の母が亡くなり、公正証書遺言により 「母のすべての財産を相談者様に包

  • 【解決事例】突然届いた遺言書検認期日通知書に不安で相続放棄を円満に行ったケース|司法書士が解説

    2025年12月2日 
    ■ ご相談の背景 ある日、Aさんのもとに家庭裁判所から「遺言書検認期日通知書」が届きました。 しかし、通知書に記載されていた遺言者や申立人の名前には心当たりはありませんでしたが、小さい頃に亡くなった父親の縁者ではないかと思われておりました。 「今まで全くつながりのなかった遠縁であるならば、遺言書の内容に関わらず、相続放棄をしたい」と当事務所にご相談 […]

    ■ ご相談の背景 ある日、Aさんのもとに家庭裁判所から「遺言書検認期日通知書」が届きました。 し

  • 【未成年の子が相続人に?】知っておきたい「利益相反」の話|司法書士が解説!

    2025年7月10日 
    相続手続きのご相談で、意外と多いのが「未成年の子どもが相続人に含まれているケース」です。 このとき注意が必要なのが、「利益相反」という問題です。 ■ ご相談の背景 ご主人が突然亡くなられた依頼者様。相続人は奥様と、未成年のお子様2人。 ご主人名義の不動産の相続登記を進めたいとのことで、当事務所にご相談にいらっしゃいました。 ■ 利益相反って何? 簡 […]

    相続手続きのご相談で、意外と多いのが「未成年の子どもが相続人に含まれているケース」です。 このと

  • 【解決事例】相続人が増えてしまった相続をサポートしたケース

    2025年7月10日 
    お客様のご状況 ご主人様がお亡くなりになられ相続手続きのご相談に来られた奥様のA様。 遺産は、自宅である不動産と預貯金がございました。ご夫婦にはお子様が一人おられましたが、ご主人様とお子様は大変仲が悪く絶縁状態だったため、相続に関わりたくないと言って相続放棄をされておりました。 A様は、相続人がご自身だけなので、相続手続きも簡単に出来ると思っており […]

    お客様のご状況 ご主人様がお亡くなりになられ相続手続きのご相談に来られた奥様のA様。 遺産は、自

  • 【解決事例】期間伸長(熟慮期間の延長)申立をサポートしたケース

    2025年7月10日 
    お客様のご状況 兄が亡くなり相続人である弟のA様がご相談にいらっしゃいました。 兄の財産が、どの位あるか、債務はないか?相続するか、相続放棄をするか、限定承認を検討するか悩んでおられたA様。 弊所のお手伝い 被相続人が財産や債務の内容を明確にしていない場合、特に後日債務が発見される可能性がある場合には、慎重に対応する必要があります。 このような状況 […]

    お客様のご状況 兄が亡くなり相続人である弟のA様がご相談にいらっしゃいました。 兄の財産が、どの

  • 【司法書士が解説】何十年も会っていない父A様が死亡し、A様の財産内容が不明で相続放棄したケース

    2025年7月10日 
    状況 何十年も会っていないA様が死亡した、との通知が市役所から届いたとのこと。 第1順位の相続人は、A様のお子様a様b様でご存命。 第2順位のA様の父母は、既に死亡。 第3順位のA様の弟B様は、おそらくご存命ですが所在不明です。 A様の財産内容は、預貯金はほぼなく、その他のプラス財産・マイナス財産は不明です。 お手伝い A様の財産内容は不明ですが、 […]

    状況 何十年も会っていないA様が死亡した、との通知が市役所から届いたとのこと。 第1順位の相続人

  • 【解決事例】遺産分割協議には監督人の同意は必要?

    2025年5月13日 
    1. 相談の概要 相談者:成年後見人 弁護士A 被相続人:B様(父) 相続人:C様(長男・成年被後見人、成年後見人として弁護士A、成年後見監督人として弁護士Dが選任) E様(次男) 後見人Aより、「担当している被後見人の父の遺産分割協議がまとまったので、登記手続きのために遺産分割協議書の作成と相続登記をしてほしい」との依頼がありました。 2. 相談 […]

    1. 相談の概要 相談者:成年後見人 弁護士A 被相続人:B様(父) 相続人:C様(長男・成年被

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