初めての方へ

資料ダウンロード

面談はこちら 無料相談受付中

0120-253-280

受付時間9:30〜18:00
夜間・土日・祝も対応可能(要予約)

解決事例 - 【公式】つばさの相続|無料相談実施中! - Page 3

当事務所の解決事例を検索する

  • 【解決事例】所有権移転請求権仮登記を相続したケース。

    2026年8月23日 
    状況 父B様が亡くなり、相続人は子b様お一人という状況でのご相談です。 土地1筆につき、亡くなったB様名義の「所有権移転請求権仮登記」が残ったままになっていました。なお、現在の所有権はB様の兄であるA様がお持ちですが、A様自身は所有権を放棄したいというご意思でした。 対象の土地はもともと畑でしたが、現在は原野となっており、b様としてはこの仮登記を積 […]

    状況 父B様が亡くなり、相続人は子b様お一人という状況でのご相談です。 土地1筆につき、亡くなっ

  • 【解決事例】不動産登記簿上、①被相続人の住所・②登記原因が誤っていたケース

    2026年6月24日 
    状況 不動産の相続登記のご依頼を頂きました。 不動産登記簿を見たところ、被相続人の住所の末尾が「10号」となっていました。しかし、実際の住民票は「1号」です。 お手伝い内容 権利証をお持ちかお尋ねし、お持ちだったので拝見したところ、「1号」との正しい記載があり、法務局の赤い登記済のハンコもありました。 そこで、当事者費用負担による更正登記の申請を行 […]

    状況 不動産の相続登記のご依頼を頂きました。 不動産登記簿を見たところ、被相続人の住所の末尾が「

  • 【解決事例】妻と(夫の)甥姪が相続人だったケース。

    2026年6月24日 
    相談の内容 夫が亡くなり、遺言書はなかったため、 相続人は、妻A様、甥B様(亡夫の亡弟の子)、姪C様(亡夫の亡妹の子)、の3人です。 A様は、B様、C様、と面識がありません。 また、A様は要介護4で、1つの病院に入院し続けることができないため、入院・転院する費用が必要です。 当事務所のサポート そこで、B様・C様に、A様お一人が相続することにご協力 […]

    相談の内容 夫が亡くなり、遺言書はなかったため、 相続人は、妻A様、甥B様(亡夫の亡弟の子)、姪

  • 【解決事例】相続人である妻が、認知症で、被補助人だったケース。

    2026年6月24日 
    相談の内容 夫が亡くなり、相続人は、妻A様と子B様です。 A様は、お医者様から認知症と診断されました。 金融機関からは、相続手続きには、後見人をつけるようにと言われたとのことです。 A様にお会いしたところ、判断能力に何の問題もないように思われました。 当事務所のサポート ケアマネージャーさんに本人情報シート、お医者様に診断書、を記載していただいたと […]

    相談の内容 夫が亡くなり、相続人は、妻A様と子B様です。 A様は、お医者様から認知症と診断されま

  • 【解決事例】相続放棄をしましたが、建物の登記簿上の名義人が先代のままだったケース

    2026年6月16日 
    相談の内容 兄A様が亡くなり、相続人は弟B様お1人です。 A様の財産は、プラス財産が建物と借地権、マイナス財産が借金です。 マイナス財産である借金に加え、プラス財産である建物は古く、B様は居住予定もなく、相続した場合は、数百万円の建物解体費用をB様が負担して、土地を地主様に返却することになります。 B様は相続放棄をされました。 しかし、A様の建物は […]

    相談の内容 兄A様が亡くなり、相続人は弟B様お1人です。 A様の財産は、プラス財産が建物と借地権

  • 【解決事例】広域交付制度を活用してスムーズに戸籍収集できた事例

    2026年6月12日 
    相談の内容 相続登記のご依頼で来所されたA様。 「不動産の売却予定があり、できるだけ早く名義変更を進めたい」とのお話でした。 相続登記では、亡くなられた方の出生から死亡までの戸籍収集が必要となります。 しかし、被相続人の本籍地が複数あり、通常どおり郵送請求を行うと、戸籍が揃うまでかなりの日数を要する可能性がありました。 そこでA様へご案内したのが、 […]

    相談の内容 相続登記のご依頼で来所されたA様。 「不動産の売却予定があり、できるだけ早く名義変更

  • 相続直前に孫へ振り込まれた500万円について、祖父からの「預り金」として整理し円満に遺産分割を行ったケース

    2026年5月26日 
    ご相談内容 相続人である祖父が亡くなる数か月前、代襲相続人である孫に対し、結婚費用として500万円を振り込んでいました。 しかし、孫は、 「このまま受け取れば生前贈与になる」 「正式に受け取る意思はない」 「祖父へ返金したい」 と考え、祖父へ返還する意思を伝えていました。 ところが、返金手続を行う前に祖父が亡くなり、相続が開始しました。 その結果、 […]

    ご相談内容 相続人である祖父が亡くなる数か月前、代襲相続人である孫に対し、結婚費用として500万

  • 不動産共有名義の持分放棄を、元夫婦が直接会わずに円満解決できた事例

    2026年6月24日 
    ご相談内容 離婚後も、元夫婦共有名義のままとなっていた不動産について、「自分の持分を元夫へ譲りたい」とのご相談をいただきました。 ご相談者様は、離婚から長年が経過しており、現在は元夫様が不動産に居住されている状況でした。 当初、ご相談者様は、 「どのような手続が必要なのかわからない」 「持分放棄という方法で進められるのか」 「税金や費用はどれくらい […]

    ご相談内容 離婚後も、元夫婦共有名義のままとなっていた不動産について、「自分の持分を元夫へ譲りた

  • 前婚の子への配慮と現在の家族の生活保障を両立するため、公正証書遺言を段階的に設計したケース

    2026年5月26日 
    ご相談内容   ご相談者は、再婚後の配偶者および現在の子へ財産を承継させたいとの希望を持たれていました。 一方で、前婚のお子様が3名おり、 「前婚の子どもたちにも一定の財産を残したい」 「ただし、現在の家族との間で不要な対立は避けたい」 「できれば穏やかな形で相続を進めたい」 という複雑なお気持ちを抱えておられました。 また、 配偶者の老 […]

    ご相談内容   ご相談者は、再婚後の配偶者および現在の子へ財産を承継させたいとの希望を

  • 「長男には相続させたくない」― しかし親としての思いも残したい。ご夫婦の気持ちを公正証書遺言で形にした事例

    2026年5月26日 
    ご相談の背景 80代のご夫婦から、公正証書遺言作成についてのご相談をいただきました。 ご夫婦には、 長女 二女 長男 の3人のお子様がいらっしゃいました。 しかし長男とは、20年以上にわたり音信不通の状態が続いていました。過去には、借金問題や家賃滞納などについて、ご両親が経済的支援を繰り返していた経緯もありました。 最近になって、長男が生活保護を受 […]

    ご相談の背景 80代のご夫婦から、公正証書遺言作成についてのご相談をいただきました。 ご夫婦には

PAGETOP

新着情報・お客様の声・解決事例

Contact
  • お電話でのお問い合わせはこちら

    0120-253-280

    9:30〜18:00 夜間・土日・祝日も相談可能(要予約)

  • メールでのご相談はこちらをクリック
無料相談受付中!