初めての方へ

資料ダウンロード

面談はこちら 無料相談受付中

0120-253-280

受付時間9:30〜18:00
夜間・土日・祝も対応可能(要予約)

【司法書士が解説】不動産の買い手が決まったが、相続登記ができず進められないケース|解決事例

家族状況

依頼者:60代男性
被相続人:母
相続人:子1名(=依頼者)

ご相談の背景

「買ってくれる人は見つかったんですが、名義がまだ亡くなった母のままで…」
依頼者様は売却を進めようとしたものの、
「相続登記が必要と言われたけど、何をすればいいのか分からなくて」
「書類も多くて、自分ではとてもできそうになくて…」
と、手続きが進まずご相談に。

対応・結果

戸籍収集から相続登記まで一括して対応。
名義変更完了後、無事に売却手続きへ進行。
「売れないかと思って焦っていたので、本当に助かりました」
と安心されたご様子でした。

ポイント

相続不動産は、名義変更(相続登記)をしないと売却できません。
買い手が決まってから慌てるケースも多く見られます。
「何から手をつけていいか分からない」という方も、
まずはお気軽に初回無料相談をご利用ください。早めのご相談が、スムーズな解決につながります。

この記事を担当した司法書士
司法書士法人つばさ総合事務所 代表司法書士 大久保 博史
保有資格司法書士
専門分野相続
経歴平成9年1月に司法書士法人つばさ総合事務所を設立 (平成19年8月に法人化)
専門家紹介はこちら
PAGETOP

新着情報・お客様の声・解決事例

Contact
  • お電話でのお問い合わせはこちら

    0120-253-280

    9:30〜18:00 夜間・土日・祝日も相談可能(要予約)

  • メールでのご相談はこちらをクリック
無料相談受付中!